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【三國志真戦:シーズン2】シーズン2の編成を考えたときのメモを公開

シーズン2編成を考えている時に編成メモを書いていたのでそれを公開します。それらが編成を考える際に役に立つかもしれないと思ったからです。

上位編成の藤甲兵部隊の対策に、燃焼入りの編成は組んだほうが良い

燃焼部隊の筆頭は東呉大都督となるが、燎原之火を龐統や程昱などに持たせるのも選択肢の一つ。袁紹朱儁陳宮などの群弓も袁紹の固有が燃焼入りなので兵種相性は悪いが、袁紹次第では結構いいダメージが出せるかもしれない。

上位編成では鋒矢陣が良く使われるため、程昱はカウンターになりえる

鋒矢陣は全武将・8ターン・強化・弱化効果を及ぼすため、程昱は相手に弱化効果をもたらすこともなく最大火力を叩きこむことができる点で、活躍場面が多いと考えた。程昱の回復無効も強力で、刺さる編成が多いのでは?と考えた。

程昱は太平道法や勇猛果断とも相性が良い。

一騎当千などは孫権呂布、百騎劫営・鬼神霆威などは張遼呂布

要するに呂布の出番などない。孫権張遼を使わない場合のみ、呂布の選択肢が出てくる。しかし、武将や戦法を投資してもリターンが大きくないのが現時点での呂布なので、編成の優先順位は低め

張遼は対諸葛亮と高相性と予想

張遼編成はアクティブ戦法を扱わないので基本的には諸葛亮と相性が良いはずだ。問題は削り切れるかどうかは発動運次第だが、基本的には積極的に当てていいはずだ。槍諸葛の場合は兵種相性的に微妙かもしれない。

弓兵と盾兵の部隊が強く、騎兵が比較的強くない

そのため、盾兵はとても重要。かつ、山東出生が良いと判断した。

勇猛果断

勇猛果断は強力な全体ダメを与えられる、関羽・程昱・黄忠楽進などと相性が良い

結盟

孫権前提。しかしアクティブ戦法のため不安定さも。戦法継承は重視しない

 

慰撫軍民

慰撫軍民は後半勝負の編成と相性がいい。董卓司馬懿などが該当する。劉備を消費するため、戦法化の優先順位は高くない

神算鬼謀

司馬懿・于吉あたりで利用するのが良さそう。

乗敵不虞

呂布編成との相性が良い。公孫瓚華佗郭嘉などのお供に。

智計

西蜀の智(諸葛亮龐統・法正・徐庶)や東呉大都督(陸遜周瑜呂蒙)編成で活用。使い勝手は良いが、昏迷乱擾ほど強くはない

太平道

計略ダメ戦法のサポートとしては最上位の強さ。張角持っているなら太平道法にするしかないくらい強い。龐統陸遜・程昱あたりでの活用がお勧め。

虎踞鷹揚

太史慈馬超などで活用。なくても十分代用可能なので、戦法化を優先しなくてよい

焚輜営塁

回復無効効果は強いが、発動率+ダメ率の低さが問題。シンプルに高火力が出せる戦法を選ぶほうが汎用性が高く、与ダメージ>回復になればいいので、使う理由がかなり乏しい戦法と評価。

シーズン2時点では、回復が強力すぎてダメージが追い付かない、などの状況にはなっていないため、火力重視で良いが、強力すぎる回復戦法が追加された場合は活用用途は出てくるかもしれない。程昱の固有は上位互換(かつ騎馬が魅力)