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【三國志真戦:シーズン2】東呉大都督編成の解説【周瑜陸遜呂蒙】

東呉大都督編成

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周瑜(昏迷乱擾/智計+刮骨療毒/智計)兵法書:攻其不備+将威

陸遜太平道法+風助火勢)兵法書:大謀不謀+将威

呂蒙白馬義従+火熾原燎)兵法書:順天応時+将威

東呉大都督とは?

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東呉大都督は周瑜陸遜呂蒙で組んだ場合に発生する効果のことです。

 

編成解説

S1でも上位編成だった東呉大都督編成も、S2に入って更に完成された。特にポイントになるのは、太平道法と火熾原燎。

太平道法(事件戦法)

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  • 鬼謀発生率を28%増やす
  • 固有アクティブ戦法の発動率を6%、知力の影響を受ける
  • 自身が黄巾軍の主将の時、黄巾軍の副将の固有戦法発動率を同様に増やす

陸遜は元々火力が非常に高いのに、太平道法を加えることで飛躍的に上昇します。固有の発動率も知力の影響込みで結構あがるので、ダメージの安定感にも繋がります。

火熾原燎(事件戦法)

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  • 敵軍2-3人を燃焼状態にする。2ターン持続
  • すでに燃焼状態の場合、兵刃ダメージを与える

火熾原燎は武力・知力が高い呂蒙とマッチしており、燃焼編成である東呉大都督編成ではベストの選択になります。準備ターンがなく、発動率も高く、敵軍2-3人を対象にしているため、陸遜の手番が来る前に発動しておけば、陸遜の固有ダメを最大化してくれるでしょう。

周瑜の戦法と兵法書

周瑜はS1とあまり利用する戦法は変わりません。昏迷乱擾をほかで使う場合は智計で代用してもOK。発動率が高く、準備ターンがないアクティブ戦法で代用してください。

兵法書は攻其不備+将威。アタッカーかつ全体ダメ要因なので、攻其不備と相性が良いです。

陸遜の戦法と兵法書

陸遜太平道法または白眉がお勧め。発動率重視で高ダメージ+恐慌をねらうのがお勧め。第三戦法は風助火勢がお勧め。陸遜の手番までには相手が2-3人以上燃焼状態になっていることを狙っている編成なので、風助火勢で更にダメを出せるようにするのがお勧めです。

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兵法書は大謀不謀。陸遜固有は太平道法(白眉)で発動率が増加、風助火勢と固有も白馬義従で発動率が増加しているため、陸遜の戦法発動率は非常に高く、大謀不謀の効果を最大化しやすい。陸遜が鬼謀を発動したときの火力は相手をなぎ倒すだけの火力は十分に期待できます

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太平道法+白馬義従陸遜固有発動率は70%超になります。

呂蒙の戦法と兵法書

火熾原燎がない方は天降火雨で代用。火熾原燎は呂蒙にベストマッチなので手に入るなら取得しましょう。白馬義従がない場合は無當飛軍で代用OK。

兵法書は順天応時または攻其不備の選択になります。燃焼維持を優先するなら前者、ダメ重視なら後者の選択になります。