武田家
目次
武田信玄
凸なし:甲斐の虎(部隊行動速度が10%上昇し、士気消費が10%減少する。占領、攻城命令の実行中は効果が2倍)
1凸:人は城(自軍全体の統率+5%)
3凸:固守Ⅱ(自軍全体の被兵刃ダメージ-1.8%)
5凸:馬術Ⅱ(部隊の騎兵レベル+2)
固有戦法:風林火山
戦闘中、2ターン毎に風林火山の旗の順番で異なる効果が発動(初めのターンの効果は自身の最も高い属性によって決定)
風:速度が最も高い場合、自軍複数(2~3名)の兵刃与ダメージが24%(速度依存)増加
林:知略が最も高い場合、敵軍複数(2~3名)に計略ダメージ(92%、知略依存)
火:武勇が最も高い場合、敵軍単体に1~2回(攻撃ごとに個別で対象を選択)の兵刃ダメージ(156%)
山:統率が最も高い場合、自軍複数(2~3名)の兵刃被ダメージが24%(統率依存)軽減
対象技:対象人数増加の確率が25%上昇
武田信玄の固有はやや複雑です。武田信玄は速度以外は大体均衡した属性値を持っているため、風以外の選択は難しくありません。基本的な運用としては、
スタダで使う場合は知略全振りして、林スタート→火→山→風がお勧めです。林スタートは計略ダメージが確定し、火で兵刃ダメージが確定します。つまり、戦闘開始から確定でダメージを敵複数に与えられます。封撃や無策などでは防がれない攻撃なので、スタダ時期では非常に優秀なダメージソースになります。
武田信玄+山本勘助を使う編成で兵刃武将が不在の場合(馬場信春を加える場合など)や赤備えを使う場合は武勇上げの火スタートも選択肢に入ります。山本勘助の固有は自軍の中で武勇が一番高い武将が兵刃ダメージを与えるので、兵刃武将が他にいない場合は武田信玄を武勇上げしたほうがトータル火力に期待ができます。
対人戦の場合は統率上げで、山スタートも良いと思います。山スタートで兵刃被ダメージを軽減できれば、対長宗我部元親などの序盤速攻編成にも対応しやすくなります。序盤を安定させると対人勝率は上がってくると思います。深謀遠慮や気勢衝天などのダメ減戦法を使う場合は林スタート(知略振り)でダメ減戦法の効果が切れてから、山発動で被ダメをカットする形で調整すると良いでしょう。
風はこれからのシーズンで活用場面が出てくるのではないかと思います。武田家に強力な兵刃アタッカーが追加されれば、風スタート+飯富虎昌+赤備えといった組み方もありうると思います。混合編成で使う方法もありますが、武田信玄は全属性値が求められる武将なので、武田家で属性ボーナスを稼ぐ方が良いのではないかと思います。
武田信玄の編成例
(火)武田信玄(御旗楯無+気勢衝天)飯富虎昌(所向無敵/赤備え+千軍辟易)山本勘助(回天転運+草木皆兵/五里霧中/一行三昧)
戦法伝授:御旗楯無
自身がダメージを受けると40%の確率(武勇依存)で今回の被ダメージが40%(知略依存)軽減
自身が通常攻撃を受けると40%の確率(統率依存)で、自軍単体が攻撃者に兵刃ダメージ(96%)
高属性値武将に向いています。通常攻撃を集めやすい剛猛(自身が通常攻撃を受ける確率上昇)特性を持っている武将にも高相性です。ただ、武田信玄の戦法伝授なので、1凸以上(「人は城」特性が解放)にしてから戦法伝授が基本的にはおすすめです。
甘利虎泰
凸なし:槍術Ⅲ(部隊の足軽レベル+3)
1凸:破敵Ⅱ(与ダメージ+1.6%)
3凸:急速Ⅱ(速度+2.5%)
5凸:武威Ⅱ(武勇+2.5%)
固有戦法:剛の武者
通常攻撃後、攻撃対象に兵刃ダメージ(246%)を与える
2ターンの間、その次の計略与ダメージ-75%
一般的な突撃戦法の火力だと思います。計略与ダメージ75%減を2ターンは対計略編成(ex:豊臣秀吉+竹中半兵衛+ねね)には刺さる効果だと思います。対兵刃には刺さらない効果なので、その点ではやや汎用性に欠ける効果です。
戦法伝授:剛毅果断
3ターンの間、自身の突撃戦法の与ダメージ+35%
能動戦法の被ダメージ-20%
クールタイム:1ターン
剛毅果断はやや使いにくい戦法だと思います。基本的には前後挟撃>剛毅果断になりますが、長宗我部元親のように連撃を付与してくれる武将と組ませるなら剛毅果断で火力を底上げするのも悪くはないと思います。ただ、その場合でも、独立独歩のほうが優先順位は上に来ます。
能動戦法の被ダメージ-20%(持続3ターン)は地味に強い効果だと思います。シーズン1の主要なダメージソースは能動戦法なので、地味に強い効果です。
馬場信春
凸なし:不死身(戦闘中の兵力損害が減少する)
1凸:剛猛Ⅲ(自身が通常攻撃を受ける確率大幅上昇)
3凸:馬術Ⅱ(部隊の騎兵レベル+2)
5凸:防護Ⅱ(兵刃被ダメージ-2.2%)
不死身と剛猛の特性が非常に強力
不死身と無傷の誇りは死亡兵士数20%減少と超絶強い特性です
固有戦法:鬼美濃
ダメージを受けると、35%の確率で自身の弱体化効果を浄化
自身の兵力を回復(回復率118%、統率依存)
弱体解除+回復なので、回復無効効果も解除して回復してしまう自己回復系の最強戦法です。武将特性「不死身」と合わせると死亡兵が減り、自己回復していくのでタンク性能はトップクラスです。継続ダメージも弱体解除するので、被ダメ自体も減らす強力な固有戦法です。ただ、馬場信春だけが兵力が多く、他の二武将は兵損が多いという状態になりがちですが、被ダメの吸収力は半端じゃないと思います。
特殊な組み方も可能じゃないかと思っていて、大将馬場信春(御旗楯無+血戦奮闘)Any兵力1武将(大太刀力士隊)みたいな自爆部隊を対人で運用できないかな?とか妄想中です。新シーズンが始まったらぜひ試してみたいところ。
馬場信春の編成例
山本勘助(回天転運+一行三昧/草木皆兵)馬場信春(罵詈雑言+沈魚落雁)飯富虎昌(所向無敵+千軍辟易)
戦法伝授:以戦養戦
自身は25%の離反(兵刃ダメージを与えた際にダメージ量に応じて兵力回復)を獲得
5ターン目にもう1回25%の離反を獲得。
自身の兵力が50%以下の場合、追加で25%の会心を獲得
強力な兵刃アタッカー(特に大将)に向いています。高火力な柴田勝家や上杉謙信や被ダメを集める反撃武将などには向いていると思います。ただ、より火力が出る方向で編成するほうが火力不足になりにくい場合が多いかもしれません。
板垣信方
凸なし:知恵Ⅲ(知略+3%)
1凸:防護Ⅱ(兵刃被ダメージ-2.2%)
3凸:器術Ⅲ(部隊の兵器レベル+3)
5凸:攻勢Ⅰ(自軍全体の与ダメージ+1%)
固有戦法:先手必勝
敵軍複数(2名)に計略ダメージ(142%、知略依存)を与える
2ターンの間、対象が次に受ける能動戦法のダメージ+52%
火力は可もなく不可もなく。能動戦法の被ダメを増やす効果は悪くありません。ただ、有効活用しにくいのも事実だと思います。「次に受ける」は1度限りだと思いますし、武田家は強力な能動アタッカー武将は山本勘助のみです。速度もかなり遅いので、先に行動して能動戦法のダメージを増やすことも難しいです。よほど凸数が増えない限りは積極的に使う理由はないと思います。
板垣信方の編成例
山本勘助(一行三昧+嚢沙之計)板垣信方(甲斐弓騎兵+深謀遠慮)内藤昌豊(回天転運+草木皆兵)
戦法伝授:奇謀独断
1ターンの準備後、2ターンの間敵軍複数(2名)に無策を付与
発動率35%+準備あり。敵軍複数に無策を付与は貴重な制御効果。2ターンの効果があるため、能動系武将に刺さるとそれだけで勝敗を決する可能性があります。制御が少なめな耐久編成に使うと良いでしょう。
内藤昌豊
凸なし:牢固Ⅲ(被ダメージ-2%)
1凸:知恵Ⅱ(知略+2.5%)
3凸:馬術Ⅱ(部隊の騎兵レベル+2)
5凸:謀攻Ⅱ(自軍全体の計略与ダメージ+3%)
固有戦法:死灰復然
最も兵力が少ない自軍単体を回復(286%、知略依存)
1ターンの間、対象の被ダメージが18%軽減(知略依存)
回復量が超過した場合、追加で自身を回復(回復率108%、知略依存)
発動率は45%で強力な回復量。タンク系または反撃系の武将と相性が良い。1ターンの持続とはいえ、被ダメージ軽減する効果もなかなか強力。戦法伝授が回天転運なので、やや影が薄めの武将ですが、固有戦法はかなり強いです。
内藤昌豊の編成例
山本勘助(草木皆兵+深謀遠慮)飯富虎昌(所向無敵+千軍辟易)内藤昌豊(回天転運+一行三昧)
戦法伝授:回天転運
兵力損失が最も多い自軍単体の弱体効果を2個浄化
その兵力を回復(260%、知略依存)
兵力損失が最も多い自軍単体の浄化+回復は最も使いやすい回復戦法。継続ダメージや制御などを浄化できるため、被ダメ減や火力を安定させる効果もあります。回復戦法としては非常に優秀なので、基本的には戦法伝授優先で良いと思います。
飯富虎昌
凸なし:赤備え(初めて通常攻撃を行った後、攻撃対象の統率-18(重ね掛け可能)
1凸:馬術Ⅲ(部隊の騎兵レベル+3)
3凸:血気Ⅲ(兵刃与ダメージ+2.8%)
5凸:武威Ⅰ(武勇+2%)
固有戦法:甲山猛虎
敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(98%)を与える
1ターンの間封撃を付与
火力は物足りませんが、封撃を2名に付与(1ターン持続)は非常に強力な制御戦法です。封撃効果は長宗我部元親や成田甲斐、福島正則、今川義元、小島弥太郎などの通常攻撃/連撃/突撃系武将を止める有効打になります。スタダ編成でも活用しやすく、高排出武将なので、比較的に入手しやすいのも◎。千軍辟易と相性が良く、セットで使っていくと良いでしょう。
封撃付与できる飯富虎昌と高相性
飯富虎昌の編成例
(林)武田信玄(御旗楯無+草木皆兵)馬場信春(罵詈雑言/殿軍奮戦+一領具足)飯富虎昌(所向無敵+千軍辟易)
戦法伝授:赤備え隊
騎兵が赤備え隊に進化
自軍全体が35%の会心を獲得
飯富虎昌が装備時、自軍全体が会心ダメージを計10回与えると自軍全体がランダムな敵軍単体に兵刃ダメージ88%
自軍全体が会心を獲得。現在は強力な兵刃アタッカーが武田勢力には不在なので、使いにくいですが、将来的に赤備え編成が可能になると思います。飯富虎昌の装備時に追加される効果が中々強力なので、飯富虎昌で使っていきたい戦法です。
山本勘助
凸なし:側撃(通常攻撃は14%の確率で攻撃対象に疲弊を付与、1ターン持続。自身が通常攻撃を受けるとそのターンの間疲弊が無効になる)
1凸:弓槍術Ⅱ(部隊の足軽・弓兵レベル+2)
3凸:知謀Ⅱ(計略与ダメージ+3.3%)
5凸:攻勢Ⅰ(自軍全体の与ダメージ+1%)
固有戦法:啄木鳥
敵軍単体に計略ダメージ(162%、知略依存)
武勇が最も高い自軍単体が同じ対象に兵刃ダメージ(168%、武勇と速度依存)
更に1ターンの間、35%の確率(速度依存)で威圧を付与
大将技:10%の確率で啄木鳥の戦法をもう1回発動
火力面は充分。遊びやすい要素としては「武勇が最も高い自軍単体が兵刃ダメージ」の部分で、自軍に武勇が最も高い武将に兵刃ダメージというダメージソースが加わるので、例えば、加藤清正の手数を増やすといった編成方法が可能です。また、武勇と速度依存なので、全属性が平均以上の数値を持っている武田信玄とも相性が良いと思います。大将で使用する場合は一行三昧とセットで使って、固有戦法の発動率を上げるのも選択肢に入ります。
戦法伝授:草木皆兵
1ターンの準備後、敵軍複数(2名)に計略ダメージ(150%)を与える
自軍複数(2名)の兵力を回復(108%、知略依存)
攻守にわたって強力。準備ターンはあるものの、発動率は50%なので、発動機会はそこそこ期待できます。知略系のスタダ武将で使用するのも充分検討できます。戦法伝授は毛利隆元を優先しましょう。山本勘助はランクアップ推奨です
原虎胤
凸なし:統帥Ⅲ(統率+3%)
1凸:牢固Ⅱ(被ダメージ-1.6%)
3凸:剛猛Ⅰ(自身が通常攻撃を受ける確率小幅上昇)
5凸:看破Ⅰ(計略被ダメージ-2.6%)
固有戦法:夜叉美濃
自身の被ダメージ-35%(敵軍が騎兵・鉄砲隊の場合は-50%)
低統率なのが気になるが、被ダメ減効果は充実している。回復役の内藤昌豊/回天転運などがあればタンク性能は高い。ただ、火力面で課題が出てくるので、自己回復+不死身の馬場信春が優秀すぎて出る幕があまりない印象。
原虎胤の編成例
山本勘助(回天転運+一行三昧/草木皆兵)原虎胤(罵詈雑言+沈魚落雁)飯富虎昌(所向無敵+千軍辟易)
戦法伝授:罵詈雑言
3ターン目まで、敵軍複数(2~3名)に挑発を付与
更に自身が受ける通常攻撃と突撃戦法のダメージが50%軽減
自身が大将の場合、挑発は付与しない
三国志真戦の暫避其鋒+援護がセットになっているような戦法。援護ではなく挑発なので、洞察で無効化はされる。通常攻撃と突撃戦法を50%軽減するので、対長宗我部元親や成田甲斐などに対抗しやすい。基本的には罵詈雑言+沈魚落雁の編成方法で問題はない。馬場信春に最も合う戦法。
一条信龍
凸なし:弓術Ⅱ(部隊の弓兵レベル+2)
1凸:統帥Ⅱ(統率+2.5%)
3凸:防護Ⅱ(兵刃被ダメージ-2.2%)
5凸:剛猛Ⅰ(自身が通常攻撃を受ける確率小幅上昇)
固有戦法:不屈の精神
2ターンの間、自身は反撃を獲得
通常攻撃を受けると攻撃者に1回反撃(152%)を付与
反撃の持続期間中に通常攻撃を2回受けると武勇が36上昇(重ねがけ可能、戦闘終了時まで持続)
発動率35%の能動戦法なので、確定で反撃効果をのせるのが難しいのがやや使いにくい印象。反撃ダメージ率は152%と高く、武勇の上昇も36と大きい(ただし、基本武勇が低め)。罵詈雑言や生死一顧などで通常攻撃を集めて、運が良ければ固有発動で反撃が可能なので、やや不確実性は高いが、上振れすれば火力は期待できそう。ただし、被ダメ減と回復が必要なので、その点は考慮が必要
一条信龍の編成例
山本勘助(草木皆兵+深謀遠慮)一条信龍(罵詈雑言/生死一顧+血戦奮闘)内藤昌豊(所領役帳+一行三昧)
戦法伝授:甲斐弓騎兵
弓兵が甲斐弓騎兵に進化
部隊行軍速度が50%上昇
自軍全体の最初の能動戦法発動率が8%上昇(準備が必要な場合は12%上昇)
一条信龍が装備時、発動率上昇値は速度に依存
発動率上昇は8ターン効果があるため、使い勝手は良い。準備ターンが必要な能動戦法は12%上昇するので、北条綱成や竹中半兵衛などの強力な固有戦法、所向無敵のような強力な戦法と合わせると良いでしょう。北条綱成+甲斐弓騎兵+運勝の鼻などの編成なら、準備ターンスキップ+発動率UPで北条綱成固有(敵全体に確率で封撃+無策)を使用できます。様々なコンボも狙っていける遊べる戦法なので、個人的にはかなり好きな戦法です。
岡部元信
凸なし:攻勢Ⅲ(自軍全体の与ダメージ+1.6%)
1凸:威勢Ⅱ(このターンに通常攻撃を受けていない場合、固有能動戦法の発動率2.8%)
3凸:剛猛Ⅰ(自身が通常攻撃を受ける確率小幅上昇)
5凸:知恵Ⅰ(知略+2%)
威勢Ⅱがあるのに、剛猛Ⅰが付いているのは意味が解らない
固有戦法:洞察反撃
1ターンの準備後、2ターンの間、自軍複数(2名)に洞察を付与
自身は2ターンの間、次に通常攻撃を受けた際に攻撃者に計略ダメージ(304%、知略依存)
「次に通常攻撃を受けた際に」とあるので、恐らく計略ダメージは1回。洞察自体は悪くはないが、準備ターンあり、発動率35%は運が良ければ制御無効にできて強いよね、というレベル。敵編成に制御が入っていなければ意味がないので、上振れしても戦闘への影響は小さい場合があります。シーズン1は多重制御編成も多くないと思うので、洞察の出番はまだ少ないと思います。
戦法伝授:気炎万丈
3ターン目まで、敵軍複数(2名)に封撃を付与
毎ターン70%の確率で通常攻撃不可(毎ターン発動率-14%)
スタダ編成のお供として。スタダは敵NPCの最大のダメージソースは通常攻撃なので、気炎万丈が最も有効な兵損対策になります。再序盤で気炎万丈が手に入れば、スタダはかなり楽になります。千軍辟易と相性が良く、封撃状態の場合は威圧を付与できます。
対人戦闘では対長宗我部元親や成田甲斐、福島正則などの通常攻撃/連撃系編成に特に有効となる戦法。発動率は70%なので、過信は禁物。
諏訪姫
凸なし:猛攻Ⅲ(自軍全体の兵刃与ダメージ+2.2%)
1凸:器術Ⅱ(部隊の兵器レベル+2)
3凸:看破Ⅰ(計略被ダメージ-2.6%)
5凸:攻勢Ⅱ(自軍全体の与ダメージ+1.3%)
固有戦法:諏訪の光
A戦法の祓除を強化した効果。
諏訪の光は武勇と統率が36上昇、祓除は武勇・知略・速度が24上昇。合計上昇値は同じですが、兵刃系編成の強度上昇が見込める諏訪の光のほうが強いと思います。ただ、祓除はどの武将でも使える汎用性があるため、使い勝手は祓除のほうが上でしょう。諏訪姫は属性値が低いため、諏訪姫を使うぐらいなら祓除を使うほうが編成強度を上げられると思います。
戦法伝授:戦意崩壊
2ターンの間、対象の統率と知略が65低下し、自軍大将に2回分の鉄壁を付与
自身が大将の場合は1回分の鉄壁しか獲得不可
発動率は35%+火力無し+属性下げ効果もそれほど大きくないので、やや使いにくい印象。低統率を狙い撃ちできる戦法か、自軍大将の1アタッカー編成などを作る場合は選択肢に入ってくるかなという印象。現状あまり強くないのでは?という評価。
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