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【信長の野望真戦】徳川家の星5武将リスト【武将評価/編成例】

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徳川家

目次

本多忠勝

凸なし:無傷の誇り(戦闘中の兵力損害が減少する)
1凸:剛猛Ⅱ(自身が通常攻撃を受ける確率中幅上昇)
3凸:槍術Ⅱ(部隊の足軽レベル+2)
5凸:器術Ⅱ(部隊の兵器レベル+2)

無傷の誇り(死亡兵士数20%減少)と剛猛Ⅱの特性が非常に強力

不死身と無傷の誇りは死亡兵士数20%減少と超絶強い特性です

固有戦法:古今独歩

通常攻撃を受けると50%の確率で攻撃者に兵刃ダメージ(80%、通常攻撃効果と突撃を発動可能)
4%の離反を獲得(最大8回まで重ねがけ可能)
大将技:重ねがけ可能回数が10回に増加

通常攻撃を受けると「兵刃ダメージ」を攻撃者に与える(通常攻撃効果と突撃を発動可能)。反撃系の戦法としては破格の性能。しかも、剛猛Ⅱ(自身が通常攻撃を受ける確率中幅上昇)を持っており、徳川家康固有の大将技によって通常攻撃を受ける機会が増えます。挑発などを入れずとも通常攻撃を受ける機会が多く、反撃火力を増やすか、被ダメ対策をするかを考えると良いでしょう。

基本的には血戦奮闘や一力当先、乗勝追撃などが良いでしょう。本多忠勝は離反を持っているので、固有発動回数が増えれば増えるほど、火力と回復が増えていく武将なので、本多忠勝を1凸+徳川家康と編成できれば強度の高い編成を組むことができるはずです。

本多忠勝の編成例

徳川家康(一領具足+僧兵)本多忠勝(血戦奮闘+乗勝追撃)本多正信(回天転運+草木皆兵/水攻干計)

戦法伝授:血戦奮闘

自身の被回復効果+60%
40%の会心を獲得

アタッカー武将(離反付きが理想)に血戦奮闘を持たせたり、タンク系の反撃武将(本多忠勝/斎藤義龍/馬場信春等)にも良いでしょう。高火力+離反/自己回復といった武将に持たせるのが理想でしょうか。例えば本多忠勝は自身が反撃(突撃戦法発動可能)+離反+剛猛Ⅱ(自身が通常攻撃を受ける確率中幅上昇)を付与します。自身に被ダメを集めて、反撃に会心が乗り、回復量を増やして被ダメを吸収します。徳川家康+本多忠勝(1凸推奨)の組み合わせだとより効果を実感できそうです。

酒井忠次

凸なし:血気Ⅲ(兵刃与ダメージ+2.8%)
1凸:槍術Ⅲ(部隊の足軽レベル+3)
3凸:統帥Ⅱ(統率+2.5%)
5凸:守勢Ⅰ(自軍全体の被ダメージ-1%)

固有戦法:破陣乱舞

1ターンの間、自身と武勇が最も高い自軍単体が44%(武勇依存)の破陣を獲得
更に自身はこのターンの間、通常攻撃時に対象に追加で1回兵刃ダメージ(206%)
クールタイム:1ターン
大将技:強化通常攻撃発動時、35%の確率で追加で敵軍単体にダメージ

クールタイム付とはいえ、発動率50%は優秀。破陣付与後に兵刃ダメージを与えるので、ダメージ率以上のダメージを期待できます。大将技は35%の確率で追加ダメージなので、割と発動率高めで優秀。大将にする理由がありますが、やや武将数が少ないため、徳川家康を持っている場合は編成する機会が少ないかもしれません。

酒井忠次の編成例

酒井忠次(前後挟撃+一力当先)本多忠勝(乗勝追撃+血戦奮闘/独立独歩)本多正信(所領役帳+草木皆兵/水攻干計)

戦法伝授:三河弓兵隊

弓兵が三河弓兵隊に進化
自軍全体の統率が20上昇
3ターン目まで自軍は回生を獲得し、ダメージを受けるたびに35%の確率で兵力が一定量回復(65%、統率依存)
酒井忠次が装備時、発動率は統率の影響を受ける

統率依存の貴重な回復(兵種)戦法。属性値が自軍全体で20上昇するので、統率の影響を受ける武将が入っていると更に恩恵を受ける。高知力武将を入れない兵刃編成では三河弓兵隊を入れとけばダメージトレードで有利を得やすくなるのでお勧め。発動率自体はそれほど高くはないが、トータルの回復量はまずまず安定しています。

徳川家康

凸なし:三河武士(自軍全体は通常攻撃後、15%の確率で自身の次回の被ダメージ-50%)
1凸:古狸(他勢力の武将2人(同じ勢力)と組むと、自身の所属もその勢力に変化)
3凸:牢固Ⅱ(被ダメージ-1.6%)
5凸:弓槍術Ⅱ(部隊の足軽・弓兵レベル+2)

三河武士は本多忠勝とセットで強みを発揮。
古狸は編成幅が広がる強力な特性

固有戦法:三河魂

友軍複数(2名)が通常攻撃を受けると、攻撃者の全属性に2.6%(統率依存)の低下効果を付与(最大8回まで重ねがけ可能)
大将技:自身が通常攻撃を受けると1ターンの間、80%の確率で武勇が最も高い自軍単体が自身を援護

徳川家では本多忠勝との編成が高相性。本多忠勝は剛猛Ⅱ(自身が通常攻撃を受ける確率中幅上昇)を持っているため、通常攻撃を自身に集めやすく、通常攻撃の対象が徳川家康の場合でも援護で通常攻撃を自身に誘導できるため、属性下げ効果+反撃+突撃のループにしやすく、本多忠勝を最大限活かせます。基本的に反撃編成に向いている固有戦法なので、1凸「古狸」で編成幅を広げて、編成を組むとよいのではないかと思います

徳川家康の編成例

徳川家康(一領具足+大太刀力士隊)加藤清正(腹中鱗甲+以戦養戦/死中求活)豊臣秀吉(所領役帳+戦意消沈)
※1凸古狸編成

戦法伝授:盤石耽々

自身の被ダメージが10%(統率依存)軽減
毎ターン、効果上昇(4%、統率依存、重ねがけ可能)

基本タンク系武将でもあまり使わないのではないかと思う。特殊な運用としては、大将1武将で勝負するような編成なら耐久性は上がるので、割とありな気がするが、特殊すぎて推奨できません。一般的な運用では佐久間信盛などのタンク武将に向いていると思います。

基本は徳川家康のランクアップで良いとは思います。
※CBTでは徳川家康引けてないので、実際の軽減率を確認できていません。

松平信康

凸なし:威勢Ⅲ(このターンに通常攻撃を受けていない場合、固有能動戦法の発動率3.5%)
1凸:血気Ⅱ(兵刃与ダメージ+2.2%)
3凸:武威Ⅲ(武勇+3%)
5凸:槍術Ⅱ(部隊の足軽レベル+2)

固有戦法:勇志不抜

2ターンの間、友軍複数(2名)の被ダメージの20%を肩代わり
自身の武勇が75上昇
24%の離反を獲得
自身の兵力が50%以下の場合は武勇が100上昇し、32%の離反を獲得

ダメージの肩代わりなので反撃系のトリガーにはなりません。

被ダメ蓄積しやすいので、上昇した武勇と離反効果を活かして兵刃火力戦法を積んでダメージを出せる編成にするとよいと思います。基本的には兵刃火力2枚または血戦奮闘を入れるのが良いと思います。

松平信康の編成例

酒井忠次(驍勇善戦+矢石飛交)松平信康(所向無敵/鬼玄蕃+千軍辟易/槍弾正)鳥居元忠(三河弓兵隊+警戒周到)

戦法伝授:一力当先

2ターンの間、自身の通常攻撃ダメージ+50%
乱舞(70%)を獲得

通常攻撃が強い武将なら誰でもOK。連撃/乱舞(重複可)持ちの武将と相性が良く、本多忠勝にも悪くありません。福島正則/伊達晴宗(一力当先+前後挟撃)成田甲斐(一力当先+乗勝追撃)本多忠勝(一力当先+血戦奮闘)など幅広く使えます。長宗我部元親編成の場合は立花道雪(一力当先+霹靂一撃)などの組み合わせも可能です。高火力を作りやすいので、中々の強戦法だと思います。

榊原康政

凸なし:馬術Ⅲ(部隊の騎兵レベル+3)
1凸:急速Ⅱ(速度+2.5%)
3凸:血気Ⅲ(兵刃与ダメージ+2.8%)
5凸:統帥Ⅰ(統率+2%)

固有戦法:無想掃討

敵軍複数(1~2名)に兵刃ダメージ(102%)
2ターンの間、自身の兵刃与ダメージが50%増加
自身より先に行動した武将1名につき、兵刃与ダメージ増加効果が10%低下
大将技:与ダメージ増加効果は最大2回まで低下可能

やや惜しいのが兵刃与ダメUPからの固有戦法によるダメージではない点。ただ、発動率は60%と高いため、致し方ないか。榊原康政は速度は比較的早い武将です。榊原康政以上に速いのは、北条綱成や柴田勝家、太田資正、仙石権兵衛でしょうか。仙石権兵衛は星4武将ですが、シーズン1では使用率が高そうな武将なので、仙石権兵衛よりは少なくとも速度振りで先に行動できるようにしておきましょう。

榊原康政の編成例

酒井忠次(驍勇善戦+矢石飛交)榊原康政(所向無敵/鬼玄蕃+千軍辟易/槍弾正)本多正信(回天転運+赤備え/草木皆兵)

戦法伝授:気勢衝天

4ターン目まで、自身の行動時に80%の確率で1ターンの間、
武勇が最も高い敵軍武将の兵刃与ダメージ-30%(武勇依存)
知略が最も高い敵軍武将の計略与ダメージ-30%(武勇依存)

効率的にダメ減効果を指定する戦法です。付与確率も80%と高く、ダメ減効果も高いのが特徴です。上杉謙信や武田信玄などのサブアタッカー(固有戦法で完結している兵刃武将)に気勢衝天はお勧めです。武勇依存のダメ減戦法は貴重なので、まったく兵刃アタッカーが手持ちにいない場合を除いて、戦法伝授優先でも良いと思います。

本多正信

凸なし:弓術Ⅱ(部隊の弓兵レベル+2)
1凸:看破Ⅲ(計略被ダメージ-4%)
3凸:猛攻Ⅰ(自軍全体の兵刃与ダメージ+1.4%)
5凸:知恵Ⅲ(知略+3%)

固有戦法:非常の器

2ターン目まで、自軍全体が35%の回避を獲得
さらに3ターン目開始時から3ターンの間、自軍全体が休養(回復率66%、知略依存)を獲得

自軍全体の回避+回復で序盤から中盤の耐久性を確保できます。自軍全体を対象としているのが非常に強力。本多正信は武勇と統率が非常に低いので、その点の脆さはありますが、戦法が強力なので、徳川家の重要なサポート武将といえるでしょう。

戦法伝授:帰還の凱歌

自軍複数(2名)の兵力を一定量回復(回復率156%、知略依存)
対象の兵力が50%以下の場合、基本回復率が212%に上昇

単純な回復量はトップクラス。回天転運ほど使い勝手は良くないが、回復1枚で組むなら帰還の凱歌の回復量は強力だと思います。戦法伝授は本多正信のほうが重要なので、妻木熙子を推奨します。

高力清長

凸なし:統帥Ⅲ(統率+3%)
1凸:看破Ⅱ(計略被ダメージ-3.3%)
3凸:弓槍術Ⅱ(部隊の足軽・弓兵レベル+2)
5凸:守勢Ⅰ(自軍全体の被ダメージ-1%)

固有戦法:仏の高力

2ターンの間、自軍単体の能動戦法の発動率9%(統率依存)上昇
対象が次に能動戦法を発動した後、統率30%上昇

やや星5武将としては低スペックな能力に感じる。統率上昇効果もやや活かしにくいのが難点。自軍単体の対象が「最も武勇が高い~」など指定されているなら使いやすいが、高力清長を含むランダム対象だとかなり使いにくい。高力清長を使うくらいなら星4武将の鳥居元忠のほうが良いと思います。

高力清長の編成例

酒井忠次(驍勇善戦+矢石飛交)松平信康/榊原康政(所向無敵/鬼玄蕃+千軍辟易/槍弾正)高力清長(三河弓兵隊+気炎万丈)

戦法伝授:嚢沙之計

2ターンの間、敵軍複数(2名)に水攻めを付与し、毎ターン持続ダメージ(ダメージ率102%、知略依存)
更に対象の計略被ダメージを+30%

発動率30%。ダメージはそこそこ、計略被ダメージ増効果は計略編成では有用。発動率が低く、やや不安定な要素はありますが、悪くはありません。豊臣秀吉+竹中半兵衛+ねねなどの編成には入れても良いかもしれません。

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