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【信長の野望真戦】豊臣家の星5武将リスト【武将評価/編成例】

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豊臣家

目次

豊臣秀吉

凸なし:人たらし(友軍を回復し、回復量が超過した場合、50%の確率で1ターンの間、そのメイン属性+15)
1凸:立身出世(10回レベルアップするごとに、フリーポイント+3)
3凸:器術Ⅱ(部隊の兵器レベル+2)
5凸:弓砲術Ⅱ(部隊の弓兵・鉄砲レベル+2)

武将特性は非常に優秀。1凸まで出来ると属性への影響が大きい

固有戦法:千成瓢箪

毎ターン自軍複数(2名)を回復(回復率76%、知略依存)
35%の確率で自軍全体を回復
大将技:自軍全体の回復確率を70%に上昇

信長の野望真戦シーズン1の最強武将です。知略属性も高く、武将特性で自軍武将のメイン属性も増加させます。10000近く回復させることも珍しくなく、毎ターン自軍全体を回復させる効果は強力そのもの。ねね固有とも相性が良く、回復量が多ければねね固有による火力も更に増加も可能です。大将技も強力なので、基本的に大将として編成してOKだと思います。

豊臣秀吉の編成例

豊臣秀吉(草木皆兵+深謀遠慮)福島正則(前後挟撃+一力当先)ねね(五里霧中/水攻干計+甲斐弓騎兵)

戦法伝授:水攻干計

1ターンの準備後、2ターンの間、敵軍全体に水攻め(98%、知略依存)
回復不可を付与

対豊臣秀吉に絶大な効果。準備あり+30%発動なので、発動にやや難あり。甲斐弓騎兵とセットで使えば発動率42%まで上昇。対回天転運/馬場信春などの弱体解除付の回復戦法には回復不可は効かないが、それ以外の回復戦法には大抵効くので、中々の強戦法と言えます。回復は何かしら入れるので、水攻干計の回復不可は有用な弱体効果です。

福島正則

凸なし:猪武者(兵刃ダメージを与えると、60%の確率で1%の会心を獲得し、会心ダメージ+1%(最大6回まで重ね掛け可能))
1凸:血気Ⅱ(兵刃与ダメージ+2.2%)
3凸:槍術Ⅲ(部隊の足軽レベル+3)
5凸:弓術Ⅰ(部隊の弓兵レベル+1)

武将特性は優秀。猪武者は地味に強力です

固有戦法:七本槍筆頭

戦闘中、自身は92%の乱舞を獲得
毎ターン30%の確率で自身の通常攻撃を統率が最も低い敵軍単体にロック、1ターン持続
兵刃ダメージを5回与えるたびに、発動率が13%上昇(最大3回まで上昇可能)
大将技:ロックの発動率は最大5回まで上昇可能

低統率ロックで通常攻撃ダメージを最大化し、乱舞でダメージを出します。低確率ではありますが、武将特性「猪武者」で会心も期待できます。前後挟撃+一力当先が基本的な編成方法ですが、長宗我部元親と組ませて連撃を確保する編成法もあります。乱舞は100%発動し、92%のダメージを敵軍2名に与えるので、非常に安定した火力が魅力です。スタダ編成でも安定した高火力アタッカーとして優秀な武将です。

福島正則の編成例

長宗我部元親(母衣武者+気炎万丈)立花道雪(独立独歩+乗勝追撃)福島正則(一力当先+霹靂一撃)

戦法伝授:所向無敵

1ターンの準備後、敵軍全体に兵刃ダメージ(256%)

兵刃火力としては最高峰の戦法です。発動率は30%+準備ありなので、発動難な戦法です。甲斐弓騎兵などを使って発動率を上昇させるとより発動を期待できます。私は福島正則>加藤清正の評価なので、加藤清正を戦法伝授するのが良いと思います。

加藤清正

凸なし:建設名手(天守レベルが1上がるごとに、統率+2.4)
1凸:武威Ⅲ(武勇+3%)
3凸:槍術Ⅱ(部隊の足軽レベル+2)
5凸:攻勢Ⅰ(自軍全体の与ダメージ+1%)

固有戦法:破竹の勢い

戦闘中、自身が70%の会心を獲得し、会心ダメージが30%増加
会心ダメージを与えると、自身の会心ダメージが5%増加(最初の1回の除き最大10回重ねがけ可能)
大将技:重ねがけ回数が15回に増加

会心アタッカーです。加藤清正を使う場合は使用する戦法は所持している戦法で最も良い兵刃火力戦法を用意しましょう。火力が低い戦法を使っても加藤清正のスペックを活かすのは難しいです。山本勘助や仙桃院、大太刀力士隊など加藤清正自身の戦法とは関係なく、兵刃火力を出す方法もあります。

加藤清正の編成例

豊臣秀吉(回天転運+深謀遠慮/気炎万丈)加藤清正(所向無敵+千軍辟易)福島正則(前後挟撃+一力当先)

戦法伝授:所向無敵

1ターンの準備後、敵軍全体に兵刃ダメージ(256%)

兵刃火力としては最高峰の戦法です。発動率は30%+準備ありなので、発動難な戦法です。甲斐弓騎兵などを使って発動率を上昇させるとより発動を期待できます。私は福島正則>加藤清正の評価なので、加藤清正を戦法伝授するのが良いと思います。

宮部継潤

凸なし:弓槍術Ⅱ(部隊の足軽・弓兵レベル+2)
1凸:固守Ⅱ(自軍全体の被兵刃ダメージ-1.8%)
3凸:知謀Ⅱ(計略与ダメージ+3.3%)
5凸:器術Ⅱ(部隊の兵器レベル+2)

固有戦法:積水成淵

1ターンの準備後、自軍複数(2~3名)に22%の心攻を付与
2ターンの間、敵軍複数(2~3名)に水攻めを付与し、毎ターン持続ダメージを与える(88%、知略依存)

発動率35%+準備あり。やや発動に難はありますが、スペックは悪くはありません。豊臣秀吉/竹中半兵衛/ねねあたりとも相性が良いため、比較的使いやすい高排出武将だと思います。

宮部継潤の編成例

豊臣秀吉(回天転運+深謀遠慮)竹中半兵衛(運勝の鼻+草木皆兵)宮部継潤(甲斐弓騎兵+五里霧中)
豊臣秀吉(回天転運+深謀遠慮)竹中半兵衛(一行三昧+紅蓮の炎)宮部継潤(僧兵+五里霧中)

戦法伝授:僧兵

足軽が僧兵に進化
自軍全体の兵刃被ダメージが20%(統率依存)軽減
ただし、弱体化効果継続中の場合は追加で毎ターン兵力が減少(80%、火傷状態中は240%に上昇)
宮部継潤が装備時、火傷以外の継続状態は無効

対兵刃編成に強み。弱体効果継続中の場合は毎ターン兵力が減少するので、弱体解除戦法とセットで編成するとよいかもしれません。火傷状態の場合は兵力減少が3倍になるため要注意。火傷は明智光秀や松永久秀固有、紅蓮の炎、B戦法の火計なので、それほど火傷リスクは高いとは言えません。高統率武将なら兵刃被ダメージも大幅カットができるので、対兵刃メタ編成に僧兵編成を組んでみるのも良いと思います。

成田甲斐

凸なし:姫武者(2回攻撃するたびに、自身は2%の会心を獲得(最大8回まで重ね掛け可能)
1凸:馬弓術Ⅱ(部隊の騎兵・弓兵レベル+2)
3凸:猛攻Ⅱ(自軍全体の兵刃与ダメージ+1.8%)
5凸:防護Ⅱ(兵刃被ダメージ-2.2%)

武将特性「姫武者」で尻上がりに火力期待値が上昇。会心発動で地味に高火力に

固有戦法:東国無双の麓

自身は連撃を獲得し、自身の武勇+30

基本の武勇属性は低めですが、固有戦法で底上げされます。姫武者+連撃+突撃(乱舞)で安定した火力が期待できます。スタダ期でも安定した火力を提供できるので、スタダ向きの武将でもあります。基本は成田甲斐(突撃/一力当先+突撃)で問題はないと思います。通常攻撃を封じる気炎万丈や通常攻撃と突撃戦法のダメージを低下させる罵詈雑言を持った敵編成の場合は火力低下しやすいので注意

成田甲斐の編成例

豊臣秀吉(回天転運+甲斐弓騎兵)成田甲斐(戦意崩壊+一力当先)加藤清正(所向無敵+千軍辟易/矢石飛交)
※加藤清正大将でもOK 成田甲斐最速

戦法伝授:前後挟撃

1ターンの間、自身と自軍単体は連撃を獲得

奮戦と比較するとかなり強いです。自身の与ダメ減がなくなり、自軍単体にも連撃を付与できるため、福島正則(前後挟撃+一力当先)+加藤清正や今川義元/立花道雪(前後挟撃+突撃)+伊達晴宗といった編成で相乗効果を生み出せます。長曾我部元親なしでも連撃編成を気軽に作れるのは強力ですし、封撃付与は飯富虎昌や北条綱成、気炎万丈などが主要な封撃戦法となっており、通常攻撃や突撃戦法をダメ減してくるのは罵詈雑言でしょうか。封撃戦法は多くはありませんが、主要武将・戦法で使用されるため、課金者が多い環境だとやや苦しいでしょうか。

シーズン1では問題なく連撃+突撃系編成は勝率が高くなるとは思います。

戦法伝授は十河一存を推奨。成田甲斐は低排出、十河一存は高排出ですし、成田甲斐はスタダでも有用な武将です

ねね

凸なし:謀攻Ⅲ(自軍全体の計略与ダメージ+3.7%)
1凸:防護Ⅱ(兵刃被ダメージ-2.2%)
3凸:弓術Ⅱ(部隊の弓兵レベル+2)
5凸:知恵Ⅲ(知略+3%)

固有戦法:比翼連理

戦闘中、自軍全体が戦法で回復を付与するたびに、回復量の75%を蓄積。
大将の行動が終了するたびに80%の確率で敵軍複数(1~2名)に計略ダメージ(92%、知略と回復の蓄積量依存)
蓄積された回復量をリセット

基本的には豊臣秀吉+Any+ねねの編成が豊臣勢力の基本的な編成になります。ねね固有は回復量に大きく依存しているため、回復量でトップの豊臣秀吉とセットで使用するのがベストの選択になります。豊臣秀吉は回復量も多いですが、知略も非常に高いので、その点でも他の追随を見せない相性です。

Any武将は福島正則/加藤清正/竹中半兵衛/成田甲斐/宮部継潤/可児才蔵と幅広く編成できるので、豊臣秀吉とねねを引けたら豊臣勢力の編成はほぼなんでも組めます。

ねねの編成例

明智光秀(七十二の計+文武両道)馬場信春(罵詈雑言+沈魚落雁)ねね(回天転運+所領役帳)

戦法伝授:沈魚落雁

自身が通常攻撃を受けた際、38%の確率で混乱/無策/疲弊を付与。1ターン持続
自身が女性の場合、発動率は追加で魅力依存

通常攻撃を受けるのが発動トリガーなので、挑発や援護、剛猛(自身が通常攻撃を受ける確率上昇)などで通常攻撃を受ける機会を増やす必要があります。例えば罵詈雑言+沈魚落雁は良い組み方だと思います。

魅力の高い女性武将はお市と帰蝶です。帰蝶は忍耐Ⅲ(自身が通常攻撃を受ける確率が大幅に低下)を特性で持っているので、挑発や援護などで通常攻撃を集める必要があります。お市は統率が低く、帰蝶はそこそこ統率は高いので、女性武将に使うとしたら帰蝶が良いと思います。

竹中半兵衛

凸なし:鳳凰(自身の被ダメージが1.5%上昇する。戦闘開始から3ターン目以降、自身が初めて致命ダメージを受けた際にそのダメージを無効化する)
1凸:知謀Ⅲ(計略与ダメージ+4%)
3凸:弓術Ⅲ(部隊の弓兵レベル+3)
5凸:看破Ⅱ(計略被ダメージ-3.3%)

固有戦法:十面埋伏

1ターンの準備後、2ターンの間、敵軍全体の被ダメージが18%(知略依存)増加
対象全体に計略ダメージ(138%、知略依存)
大将技:5ターン目以降に発動する場合、被ダメージ増加効果は解除不可

戦法効果は非常に強力ですが、発動率35%+準備ありは重たい。一行三昧や甲斐弓騎兵などで発動率を高めると高スペックな戦法効果を活かせると思います。特に被ダメージ増加→計略ダメージの順番で発動するので、計略ダメージは数値以上のダメージを出せます。

竹中半兵衛の編成例

豊臣秀吉(水攻干計+草木皆兵)竹中半兵衛(運勝の鼻+深謀遠慮)ねね(五里霧中+甲斐弓騎兵)

戦法伝授:大智不智

敵軍複数(2名)に消沈を付与し、2ターンの間持続ダメージ(104%、知略依存)
対象の兵刃被ダメージ+20%

兵刃被ダメージUPは通常攻撃も含まれるので、兵刃火力が主体の編成では大智不智は選択肢に入ります。例えば、上杉謙信+宇佐美定満(大智不智)+小島弥太郎であれば、宇佐美定満固有で発動率+20%なので、大智不智の発動率の低さを補え、兵刃被ダメージUPを付与し続けれます。発動率30%なのがネックにはなりますが、使い方次第では化ける戦法だと思います。

蜂須賀小六

凸なし:弓砲術Ⅱ(部隊の弓兵・鉄砲レベル+2)
1凸:急速Ⅱ(速度+2.5%)
3凸:破敵Ⅲ(与ダメージ+2%)
5凸:牢固Ⅰ(被ダメージ1.2%)

固有戦法:楼岸一番

通常攻撃後、攻撃対象にダメージ(168%、ダメージタイプは武勇と知略の高い方)
1ターンの間、対象の与ダメージが30%減少(武勇と知略の高い方に依存)
対象の兵力が50%超過の場合、与ダメージ減少効果の持続時間は2ターンに増加

配布武将だけあってスペック不足です。属性値も戦法効果も微妙なので、スタダで使用した後は編成をしっかり切り替えるべき武将の一人です。課金して他武将を獲得できる人は蜂須賀小六をわざわざ選ぶ必要はありません。

蜂須賀小六のスタダ編成

浅井長政(火力+火力)蜂須賀小六(火力+火力)お市(気炎万丈+火力)を基本に、
浅井長政(鬼玄蕃+矢石飛交)蜂須賀小六(岐阜侍従+槍弾正)お市(気炎万丈/警戒周到/鉄砲猛撃/甲州流軍学)
※微課金向けスタダ編成/火力戦法は引けた戦法を入れていきましょう。B戦法「薙ぎ払い」「火攻め」もお勧め

戦法伝授:嚢沙之計

2ターンの間、敵軍複数(2名)に水攻めを付与し、毎ターン持続ダメージ(ダメージ率102%、知略依存)
更に対象の計略被ダメージを+30%

発動率30%。ダメージはそこそこ、計略被ダメージ増効果は計略編成では有用。発動率が低く、やや不安定な要素はありますが、悪くはありません。豊臣秀吉+竹中半兵衛+ねねなどの編成には入れても良いかもしれません。

可児才蔵

凸なし:武威Ⅲ(武勇+3%)
1凸:血気Ⅱ(兵刃与ダメージ+2.2%)
3凸:攻勢Ⅰ(自軍全体の与ダメージ+1%)
5凸:槍術Ⅲ(部隊の足軽レベル+3)

武将特性が火力に寄せすぎているのに好感

固有戦法:笹の才蔵

1ターンの準備後、敵軍単体に兵刃ダメージ(522%)を与える
3ターンの間回復不可を付与
この攻撃で対象を倒した場合、次のターンにこの戦法の発動率が100%上昇し、準備ターンは不要

コスト4の火力お化け。準備あり+30%発動なのでかなり重い。運に頼る方法もあるが、甲斐弓騎兵や一行三昧(A戦法:一上一下で代用可)などで発動率上昇、運勝の鼻で準備スキップなどの選択もありです。基本火力はかなり高いので、会心(驍勇善戦/血戦奮闘/赤備え等)や金鼓連天で更に火力を上乗せするのも面白いと思います。

可児才蔵の編成例

豊臣秀吉(五里霧中+草木皆兵)可児才蔵(運勝の鼻+血戦奮闘/金鼓連天)竹中半兵衛(甲斐弓騎兵+深謀遠慮)

戦法伝授:死中求活

自身は兵刃ダメージを受けるたびに武勇が5上昇(最大10回まで重ねがけ可能)
5ターン目に敵軍全体に兵刃ダメージ(ダメージ率125%、1回重ね掛けに付きダメージが追加で13%増加

兵刃系の耐久編成には良いと思います。5ターン目発動でダメージの発生が遅いのが難点です。また武勇は最大50までの増加にとどまるので、ややバフ効果としても小さく感じてしまいます。最大火力はS戦法の所向無敵と同等なので、期待火力では所向無敵よりも低くなります。

斎藤義龍のように火力+挑発効果を持っている武将は、兵刃ダメージを自身に集めて、死中求活の武勇上昇と敵全体へのダメージを出しやすいのでお勧めです。

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