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【三國志真戦:Tips】3部隊で週間戦功98万稼ぐプレイヤーの徴兵術

3部隊で週間戦功100万弱

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1週間の戦功98万を3部隊で稼げたので、今回はそれを実現した徴兵術を紹介します。

部隊紹介

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主城予備兵生産+前線幕舎徴兵

今回は私が取っている徴兵方法を紹介します。

私は基本的に、前線に主城遷城+前線幕舎徴兵を行います。前線での徴兵は前線⇔主城への行軍時間分のロスを大幅に減らすことができ、主城の予備兵に頼らない徴兵ができるので、1~3軍の主力部隊をフル回転で前線に投入することができます。

そのため前線に幕舎を2つ以上は必ず作り、主城隣にも幕舎を建設して、予備兵+幕舎徴兵を行っています。

 

徴兵の平準化

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上記のように兵損が偏っていると、幕舎や城などで徴兵をすると徴兵時間がかかってしまい、時間をロスしてしまいます。そこで主城に戻し、兵損数を平準化して、幕舎などで徴兵をし直す方法を取っています。

この手法は前線から主城の位置が近くないと、部隊の移動時間でロスが発生するので、その点は考慮に入れた上で採用するかを決めてください。

その上で主城近くまたは前線で所有している主力部隊数分の徴兵が行える場所を用意してください。兵損を主城の予備兵で平準化→幕舎で徴兵→前線に投下、を繰り返します。やっていることは単純ですが、部隊数分の徴兵場所を用意して予備兵生産と徴兵をフル回転させ、主城の予備兵が余りそうな場合は余分に兵損平準化を行うようにすると、1~3軍の主力部隊をフル回転で前線に送り出すことができます。

全力で予備兵+(前線)徴兵を回すのは前提として、十分な銅貨・資源収入が必要です。私が上記の手法を使って3部隊フル稼働させていますが、

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上記のような資源生産でも資源的にはギリギリです。

主力部隊数を圧縮した上で部隊をフル回転させたほうが編成強度も高いため、戦功に対する資源消費量の効率は高くなります。

IN率によって資源消費量も変わるので、資源生産は上記ほど必要はないかもしれませんが、4軍以降の育成を開始し、前線投入を始めるとだいぶ厳しくはなるはずです。

支城も活用

今季は支城育成はしていませんが、前期は主城に主力2部隊、支城2部隊の合計4部隊で上記の予備兵+前線幕舎徴兵を行っていました。これを行うと飛躍的に部隊の回転数が上がるため、戦功を稼ぐスピードも伸びます。ただし、資源消費量も飛躍的に伸びた上に、武将の体力が常に足りない状態に陥ります。

楽府を用意すれば多少は武将の体力は維持できるかもしれませんが、それ以上に工房や造幣所のほうが内政面で常に役に立つので無駄がないと思います。なお、武将幕舎は全く必要ありません。

 

適性部隊数は?

所持している武将や戦法によって適性部隊数は異なりますが、基本的には武将・戦法は圧縮して部隊数を減らすほうがこのゲームの仕様ではメリットが大きいです。

主力に下位互換の戦法を使って、部隊数を多く育成するのは局地的な戦闘で一気呵成に突撃するなら有効ですが、持続的な戦闘においては資源が持たなくなるので、部隊数は3~5くらいで調整するのが一般論ではいいですが、支城育成し、支城でも部隊運用ができるようにすると、飛躍的に部隊を回転させられるようになるので、その場合は部隊数を3~4くらいで調整して、1軍を優先的にフル予備兵活用できるようにすると、勝率もあがって、戦功は稼げるようになります。