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【信長の野望真戦】S4「四雄怒涛」序盤攻略まとめ|コスト15編制と土地占領の進め方【2026年7月】

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PKシーズン「四雄怒涛」開幕直前に公式ガイドが公開されました。序盤の部隊コスト上限が15に変更され、守備軍の編制も一新。この記事では公式ガイドの内容を整理し、序盤の進め方をまとめます。

目次

序盤ルールの変更点

  • PKシーズン序盤の部隊最大コストは15コスト(Lv.7天守で16コスト)
  • すべての武将の初期レベルがLv.5に引き上げ
  • 公式推奨のコスト組み合わせ:7C+5C+3C/6C+6C+3C/6C+5C+4C/5C+5C+5C

天守レベル別・部隊コスト上限

天守コスト上限城耐久度威信
Lv.1+15+100
Lv.2+15+200
Lv.3+15+300+20
Lv.4+15+400+50
Lv.5+15+500+100
Lv.6+15+600+200
Lv.7+16+700+300
Lv.8+17+800+500
Lv.9+17+900+800

コスト上限17以降は軍策所の建設で最大20まで上げられます。スタートダッシュで重要なのは、軍策所のコストも考慮に入れた計画を作りましょう。特にLv3軍策所はコストが非常に高いので、できればコスト19以内に抑えるほうがスムーズな移行が可能になります。ただし、コスト20は初期戦争でも活躍できる編成強度が高い編成が多いです。

軍策所木材鉄鉱石材
Lv15000050000150000
Lv2150000150000300000
Lv3300000300000900000

城下方針

1章~5章

城下方針はスタダ任務のことで、達成すれば報酬が貰えます。基本的には城下方針の通り進めていけばスタダの流れを理解できます。そのため、前もってどのような任務があるのかを把握しておくことは重要です。その中でも重要なのは各資源報酬と武将経験値です。各資源報酬を理解しておけば、資源上限を超えて資源を貯蓄し、天守などの大量の資源を消費する施設を建築することも可能です(これを爆倉と言います)。

スタダでもう一つ重要なのは、武将経験値です。4章終了時の達成報酬では経験値を2000獲得できます。これで手持ち武将のレベルをあげることができます。PKシーズンの城下方針は従来の城下方針とやや異なります。今までのシーズンと比べても経験値が簡単に手に入りにくくなっています。特に6章以降は土地4攻略が任務に含まれているため、最初期のスタダ編成への移行は第5章までを副スタダ編成で土地3主体に攻略して、レベリング。5章終了して、主スタダ編成に移行して土地4攻略からスタートする流れが良いのではないかと思います。

6章~9章

6章以降は必要施設を先読みして建設できるようの資料として使ってください。

土地占領の進め方と推奨兵力

PKシーズンより土地守備軍が大幅に刷新!

  • 各レベルの土地守備軍の武将編制が一新され、守備軍限定の武将・戦法が登場
  • 必ず事前偵察を行い、勝算を評価してから出陣
  • 二部隊斥候(同時に2つの土地を偵察可能)で守備軍配置を確認。有利な兵種をぶつけて兵力損失を抑える

スタダの難易度別の流れを紹介

  • 初心者の流れ:偵察→Lv.3土地占領→武将Lv.10で属性配分→Lv.4土地Lv.20覚醒+第三戦法+装備→Lv.5土地
  • 中級者の流れ:偵察→Lv.3土地占領→Lv4土地をLv8で挑戦→Lv17でLv.5土地挑戦(1凸以上推奨)
  • 上級者の流れ:副スタダ編成→Lv.3土地占領→城下方針5章終了→主スタダ編成(Lv7)→Lv.4土地→Lv15でLv5土地

土地レベル別・守備軍と推奨条件

土地守備軍兵力推奨武将Lv推奨部隊兵力最低戦法Lvその他の条件
Lv.32400Lv.515005/5
Lv.45400Lv.1030008/7属性ポイント配分
Lv.59000Lv.20600010/6/6武将覚醒(装備付き)
Lv.615000×2Lv.301200010/7/7武将覚醒(装備付き)+Lv.5兵舎
Lv.721000×2Lv.351650010/8/8武将覚醒(装備付き)+兵学解放済み+Lv.10兵舎

推奨Lv・兵力は最低限これだけあれば攻略できる基準です。ここからスタダ編成の強度と各武将の凸数、戦法レベルの高さ(ALL10が望ましい)次第では推奨レベルは下がります。3凸以上のスタダのテンプレ編成であれば、上記の中級者または上級者の流れで進めていけます。

序盤攻略TIPS:要注意の守備軍

守備軍には新武将・新戦法が追加。兵種相性だけでなく、追加戦法への対策戦法の選択が重要です。

Lv.4土地・稲葉重通足軽部隊(難易度:困難)

  • 新戦法「一鉄之守」:最初の3ターン、友軍複数に武勇強化と必中を付与。鉄壁や回避に依存して兵力損失を抑える編制は、この守備軍を極力避ける
  • 主なダメージソースは通常攻撃と戦法「一刀両断」。攻略には「気炎万丈」を推奨
  • 本多正信や北条氏康を使った編成の場合は有利兵種でも兵損が増えるので、避けたほうが無難

Lv.5土地・大野治房鉄砲部隊(難易度:困難寄り)

  • 新戦法「岡山口奮迅」:守備軍複数に一定確率で回避を付与。「五龍城忠弓」:味方単体に回復不可潰走を付与
  • 主力戦法は指揮戦法。兵力・レベルが低いうちは戦闘を避けるのが無難
  • 薫兜赴義は自身に確定洞察なので、気炎万丈の効果も打ち消される
  • 大器の萌芽と一六勝負も厄介。未覚醒時には引き分けリスクが高い編成なので、基本的に覚醒後の攻略推奨

Lv.4土地 攻略難易度一覧(簡単→困難)

守備軍大将兵種・Lv対戦時の注意点難易度
脇坂安治Lv.2足軽無策簡単
安藤守就Lv.3弓兵封撃、無策簡単寄り
池田輝政Lv.2騎兵浄化、火力普通
毛利輝元Lv.2弓兵混乱、無策普通
水原親憲Lv.2鉄砲封撃、混乱普通
武田義信Lv.4騎兵回避、混乱、無策普通
栗山善助Lv.4鉄砲回避、混乱やや難
稲葉重通Lv.4足軽必中困難

Lv.5土地 攻略難易度一覧(簡単→困難)

守備軍大将兵種・Lv対戦時の注意点難易度
宍戸隆家Lv.2弓兵回復不可、無策簡単
山内一豊Lv.2騎兵洞察、連撃簡単寄り
仙石権兵衛Lv.2足軽無策普通
下方貞清Lv.3足軽回復不可、威圧普通
新発田重家Lv.2鉄砲回避、混乱、無策普通
穴山信君Lv.4騎兵混乱、無策普通
大野治房Lv.4鉄砲回避、回復不可やや難
織田信清Lv.5弓兵混乱、無策困難

Lv5土地守備軍

騎兵守備軍(山内一豊は狙ってよし)

速度:山内93 池田83 安藤71

弓兵守備軍(宍戸隆家は狙える)

速度:織田71 太田58 氏家63

鉄砲守備軍(難易度が高い)

速度:大野102 木村85 横山70

足軽守備軍(比較的ねらい目)

NPC専用の新戦法

五龍城忠弓(回復不可・潰走)

新戦法の中では比較的攻略の障壁とは言えません。回復不可による早期敗北の可能性もありますが、対策もしやすいです。

岡山口奮迅(自軍複数2~3名に回避付与)

最もNGなのがこの岡山口奮迅です。21.6%の回避を自軍2~3名に付与で、最悪3名付与+回避が上振れした時の兵損の高さ、引き分けまたは敗北のリスクが最も高くなります。特に未覚醒時の場合は2回以上回避されただけで兵損が大幅に増加するので、基本的には避けたほうが無難。

犬山離弦(ダメージを受けると無策付与)

運が悪いと自軍全体が無策を受ける可能性がある戦法です。とはいえ、無策20%なので、許容できる範囲の戦法です。能動戦法主体の場合は戦法調整も検討しましょう。

薫兜赴義(自身に洞察+連撃/乱舞付与)

気炎万丈などの封撃効果が無効化されるため、気炎万丈に依存しない編成が望ましいです。運次第ですが、気炎万丈の2名封撃付与が薫兜赴義を持つ武将を対象にした場合は1名分の封撃しか付与できません。運にかけるか、レベリング後の挑戦にするかを検討。本多正信や北条氏康などの武将を扱う場合は比較的リスクは低下します。

梅雪縦横(3・5ターン目に混乱付与。4ターン目に水攻めを付与)

事故率が高い戦法。未覚醒時は3ターン以内で倒すのが難しいので、混乱を受ける可能性が高くなります。岡山口奮迅と同等の事故率の高さを感じます。覚醒後の編成でも3ターン以内で倒しきれない火力の場合は3ターン目の混乱で兵損が増える要因になるので、中々ストレスな戦法だと思います。

一鉄之守(武勇上昇+必中)

本多正信や北条氏康主体の編成の場合はまず避けたほうが良い戦法です。土地5守備軍に一鉄之守を持っている武将はいないので、土地4と土地6以降で特に注意が必要です。

初心者保護効果の調整

  • 従来の「損失兵力40%到達時に一定割合の予備兵を返還」に加え、土地占領で敗北した際、損失兵力50%分の予備兵を返還(兵力が最大兵力の80%未満の場合は発動しない)
  • 予備兵の返還割合は一律50%
効果初心者期間通常
重傷回復時間5分10分
土地占領失敗予備兵が50%帰還非帰還
戦法忘却時の経験値返却比率100%80%
武将を外す予備兵100%帰還資源を80%返却

育成継承ルールの調整

  • 育成継承イベントの開始がサーバー開放後7日目に変更(重要!)
  • 武将継承用巻物の入手が「毎日征途」から勲功商店「序盤支援」タブ(勲功または小判と交換)に変更。獲得上限9枚
  • 継承時の武将レベル制限なし、1回につき巻物1枚消費(重要!)
  • レベル入替時、**戦法経験の80%兵学解放に使った銀銭の80%**が返還

公式の分析(要点)

  • 継承開始が後ろ倒しになったため、序盤攻略部隊から主力部隊への移行を従来以上に意識する
  • 15コスト編制に入れる主力武将を事前に考え、初心者保護期間終了前に部隊を徐々に主力編制へ近づけ、戦法初期化による経験値ロスを抑える
  • 後から組み込む主力武将は演武場で練兵して覚醒可能レベルまで上げ、編制コスト上限が目標値に達した段階で配置→土地の掃討でレベリング
  • レベル制限撤廃により、序盤部隊のレベルが上がりすぎて経験値が無駄になる心配は不要

分割レベリング

後から組み込む主力武将は練兵も良いが、覚醒後2武将(兵力Max)+1育成武将(兵力1)で土地5攻略の体力節約+育成武将のレベリングを兼ねるのも選択肢に入ります。ただし、覚醒後2武将が土地5守備軍の兵力を楽々に削れる武将でなければなりません。例えば、

武田信玄(文武両道+乱世の華)+お市(草木皆兵+気炎万丈)+C3~5育成武将(越後先手組/竜騎兵)
里見義堯(縦横馳突+境目奮戦)+お市(草木皆兵+気炎万丈)+育成武将(越後先手組/竜騎兵/会盟の陣)
武田信玄(文武両道+乱世の華)+里見義堯(縦横馳突+境目奮戦)+C3育成武将(越後先手組/竜騎兵)

分割レベリングは武将コストの制約を受けます。そのため、コストが高い武将の育成はLv20まで持っていくのは難しい場合があります。また、分割レベリングは兵損がやや大きくなるケースが多いので、上級者向きの手法になります。武将の凸数や装備、戦法レベルなども必要になるので、兵損がキツイなと思ったら練兵に切り替えましょう。

また分割レベリングは覚醒後に即始めるよりもLv23程度まではレベリングしてから分割するほうが安定します。また、梅雪縦横を持っている土地守備軍は避けたほうが良いです。

序盤用編制のおすすめ(公式)

序盤用武将

役割コスト武将
アタッカー7柿崎景家、武田信玄、伊達政宗、佐竹義重
アタッカー6成田甲斐、福島正則、柴田勝家、前田慶次、飯富虎昌、山本勘助、榊原康政、伊達晴宗、浅井長政
アタッカー5小島弥太郎、森可成、十河一存
サポーター5毛利隆元、安宅冬康、本多正信、堀直政
サポーター4里見義堯、浦上宗景
サポーター3加藤嘉明、お市

※赤字(伊達政宗・佐竹義重・堀直政・浦上宗景)はS4新武将

公式の序盤編制5例(Lv.20前→覚醒後→移行先)

1. 柴田勝家/前田利家編制

  • 前田利家(6・大将):一力当先/矢石飛交 → 覚醒後+縦横馳突・千軍辟易
  • 柴田勝家(6):千軍辟易/槍弾正 → 勇猛無比/槍弾正 → 千軍辟易/矢石飛交
  • お市(3):気炎万丈/家中整序 → +回天転運/有備無患
  • 移行:演武場でまつを練兵→コスト到達後に投入→織田家騎兵編制(前田利家・まつ・柴田勝家)へ

2. 伊達政宗編制

  • 伊達政宗(7・大将):乱世の華 or 攻其不備/岐阜侍従 → 乱世の華・紅蓮の炎・竜騎兵
  • 本多正信(5):気炎万丈/有備無患 → +回天転運/甲州流軍学
  • 加藤嘉明(3):千軍辟易/一触即発 → 霹靂一撃/所向無敵
  • 移行:真田昌幸・本多正信を練兵、コスト19到達後に会盟の陣編制(真田昌幸・伊達政宗・本多正信)へ

3. 福島正則/成田甲斐編制

  • 福島正則(6・大将):縦横馳突/奮戦 → 一力当先/一刀両断
  • お市(3):気炎万丈/有備無患 → 伊賀忍者/回天転運
  • 成田甲斐(6):乗勝追撃/槍の鈴 → +一触即発 → 威風凜々
  • 移行:お初・豊臣秀吉を練兵、コスト18〜19で豊臣家弓兵編制

4. 柿崎景家編制

  • 柿崎景家(7・大将):乗勝追撃/槍弾正 → 勇猛無比 → 一力当先・縦横馳突ほか
  • 小島弥太郎(5):千軍辟易/一触即発 → 縦横馳突/前後挟撃 → 乗勝追撃/一力当先
  • お市(3):気炎万丈/家中整序 → 回天転運/有備無患
  • 移行:宇佐美定満・長野業正を練兵、コスト17〜20で上杉家騎兵編制(柿崎・宇佐美〔直諫敢行/大智不智→荷崩れ・追い崩し〕・長野業正〔自立の志/生死一顧→戮力同心・休養〕)へ

5. 伊達晴宗編制

  • 伊達晴宗(6・大将):勇猛無比/矢石飛交 → 一行三昧/一上一下 → 千軍辟易/槍弾正
  • 福島正則(6):乗勝追撃/槍の鈴 → 縦横馳突/奮戦 → 一力当先/一刀両断
  • お市(3):会盟の陣 → 恵風和雨/甲州流軍学
  • 移行:本多正信 or 堀直政を練兵、コスト17で会盟の陣編制

こどもん推奨のスタダ編成

武田信玄+里見義堯+お市/加藤嘉明

C15:武田信玄(攻其不備/乱世の華)里見義堯(縦横馳突)お市/加藤嘉明(気炎万丈)
覚醒後:武田信玄(乱世の華+文武両道)里見義堯(縦横馳突+境目奮戦)お市/加藤嘉明(気炎万丈+草木皆兵)
C16:武田信玄(乱世の華+文武両道)馬場信春(戮力同心+知者楽水)お市/加藤嘉明(草木皆兵+荷駄崩し)
分岐C19:武田信玄(乱世の華+文武両道)馬場信春(戮力同心+知者楽水)山本勘助(草木皆兵+荷駄崩し)
分岐C20:武田信玄(乱世の華+文武両道)馬場信春(戮力同心+知者楽水)真田昌幸(回天転運+瞬息万変)

武田信玄スタダは最低でも武田信玄1凸以上欲しいです。属性振りが必要な構成なので、無凸なら諦め推奨。お市か加藤嘉明かはその後の分岐編成にもよります。馬場信春などの耐久回復武将を使う場合はお市はそれほど重要ではないので、加藤嘉明の固有のほうが合います。スタダ期間中の足軽運用時は一領具足を入れると土地Lv7以降の兵損は減ると思います。

C16では馬場信春にしていますが、山本勘助でも良いです。最終編成はお好みで決めてください。C19のほうが立ち上がりが早いというメリットがあります。

北条氏康+福島正則/成田甲斐+お市

C15:北条氏康(会盟の陣)福島正則/成田甲斐(一力当先)お市(気炎万丈)
覚醒後:北条氏康(草木皆兵+瞬息万変)福島正則(一力当先+縦横馳突)お市(気炎万丈+会盟の陣)
C16:立花道雪(勇猛無比+霹靂一撃)北条氏康(一領具足+三河武士)お市(草木皆兵+気炎万丈)
C20:立花誾千代(御旗楯無+五里霧中)立花道雪(勇猛無比+霹靂一撃)北条氏康(一領具足+三河武士)

北条氏康スタダはNPC専用戦法「一鉄之守」が実装され、NPCが必中を持つようになりました。それが最大のリスクです。土地4・5攻略はやや苦戦します。特に福島正則の凸が低い場合は土地5攻略はLv17以降で挑戦するのを推奨。

C16では立花道雪を入れます。最終編成の立花誾千代を御旗楯無+五里霧中)などの耐久補助に仕上げる場合はスタダ期で同じ戦法を使うと火力不足になります。そのため、立花道雪を優先し、北条氏康を耐久に寄せて、お市で火力を出す形で調整するとよいかもしれません。立花誾千代のほうが凸が多く、百戦錬磨+千軍辟易などで組む場合は立花誾千代でC16編成を組んでも良いと思います。

福島正則+成田甲斐+お市

C15:福島正則(一力当先)成田甲斐(威風凜々)お市(気炎万丈)
覚醒後:福島正則(一力当先+縦横馳突)成田甲斐(一触即発+威風凜々)お市(気炎万丈+草木皆兵)
C19:豊臣秀吉(三河弓兵隊+回天転運)福島正則(縦横馳突+一力当先)ねね(罵詈雑言+沈魚落雁)

序盤火力は問題なし。課題は封撃に弱い点。アタッカーの凸数は兵損に直結するため、凸は必要だが、微課金低凸の場合は2アタッカー編成が基本的にお勧め。威風凜々は乗勝追撃で代替可能。

最終編成のC19はS1時とあまり変わり映えしないが、いまだに主要編成の1つ。黒田官兵衛を持っていないなら、豊臣編成の有力な代替候補です。

柴田勝家+前田慶次/成田甲斐+お市

C15-1:柴田勝家(千軍辟易)前田慶次(縦横馳突)お市(気炎万丈)
C15-2:柴田勝家(千軍辟易)成田甲斐(威風凜々)お市(気炎万丈)
覚醒後:前田利家(勇猛無比+一力当先)柴田勝家(千軍辟易+越後先手組)お市(気炎万丈+草木皆兵)
※前田利家は覚醒後に覚醒2武将+前田利家でレベリング
C18:前田利家(勇猛無比+一力当先)柴田勝家(千軍辟易+越後先手組)まつ(気炎万丈+恵風和雨)

織田家勢力として組めます。最終編成もコスト18と移行がしやすいのが特徴。前田利家は未覚醒時は厳しいので、分割レベリングか練兵で覚醒推奨。

まとめ

  • 序盤はコスト15編制・初期Lv.5スタート。組み合わせは7C+5C+3Cなどが公式推奨
  • 守備軍が一新され偵察必須。稲葉重通(必中)・大野治房(回避+回復不可)は要警戒
  • 継承がサーバー開放7日目に後ろ倒し。序盤部隊→主力部隊の移行計画を最初から意識する

※「S4最強テンプレ編成105選」は近日公開予定です。公開後にリンクを追加します。

※本記事の内容は公式ガイド(開発中)に基づきます。実際の仕様と異なる場合があります。

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