伊達政宗 だてまさむね
属性 (Lv50)
※ 各軸は全武将中の最大値を外周(=100%)に正規化
| 属性 | Lv1 | 成長 | Lv50 |
|---|---|---|---|
| 武勇 | 86 | 2.01 | 184.5 |
| 知略 | 87 | 2.00 | 185.0 |
| 統率 | 94 | 1.92 | 188.1 |
| 政務 | 96 | 2.09 | 198.4 |
| 魅力 | 81 | 1.80 | 169.2 |
| 速度 | 67 | 1.02 | 117.0 |
| 合計 | 511 | — | 1042.2 |
列伝
伊達家17代当主。輝宗の嫡男。瞬く間に周辺諸国を切り従えて24歳で奥州に覇を唱え「独眼竜」と畏怖された。権謀術数で豊臣・徳川両政権を生き抜いた。
兵種ボーナス
施設レベル(最大+5)と合算で最大 +10 まで上昇
固有戦法
伊達の粋
戦闘開始時、自身は粋を5スタック獲得。毎ターン行動時、粋を1スタック消費し、敵軍単体に兵刃と計略ダメージ(ダメージ率46%→92%、対応属性依存)を与える。兵刃ダメージを2回、および計略ダメージを2回与えるたびに、自身の武勇と知略が2.5%→5%上昇(対応属性依存)。最大4回まで重ねかけ可能。最大まで重ねかけると、代わりに粋を1スタック獲得。
大将技:属性上昇効果が4回重ねかけると、次の粋消費時、追加で敵軍単体に兵刃と計略ダメージ(ダメージ率67%→134%、対応属性依存)をそれぞれ与える
戦法伝授
-
竜騎兵
兵種
鉄砲が「獅子奮迅の竜騎兵」に進化:部隊の移動速度が5%→50%上昇
毎ターン開始時、自軍武将が弾丸を持っていない場合、このターン弾丸を1発装填し、25%の確率(武勇と速度依存)で弾丸を2発装填
弾丸を持っている場合、このターン、35%→70%の確率(速度依存)で弾丸を1発消費し、敵軍単体にダメージ(ダメージ率52%→104%、種類は武勇と知略の高いほうによる)を1回与える
伊達政宗が率いる場合、自軍武将は行動後20%→40%の確率(武勇と知略依存)で弾丸を1発装填
武将特性(凸別)
シーズン別Tier推移
運用評価(ランクアップ/戦法伝授/素材化)
| ランクアップ(凸) | ◎ |
|---|---|
| 素材(覚醒・兵学) | × |
| 戦法伝授 | ◎ |
| 事件(交換素材) | - |
固有/伝授戦法:竜騎兵
2or3枚目から戦法伝授
記号の見方 ◎=最優先 〇=有用 △=条件付き ×=避ける -=該当なし
※ 素材は ◎=割り切って消費してよい / ×=消してはいけない の評価です(強い武将ほど ×、Tierが低くても素材◎なら割り切れる)。Tier=ベース価値(強さ)とは別軸。
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シーズン別評価Tier1
評価理由
伊達政宗を使うなら3凸以上+竜騎兵が欲しい。無凸アタッカーが活躍できるほど、現環境は甘くない。PK入りで鉄砲兵種の強化・汎用性拡大が意図して行われた分、相対的に黒田官兵衛編成が強化される形。伊達政宗+竜騎兵セットで考える場合は対鉄砲を想定した、弓編成が用意されることになるため、環境対策を施される可能性は高い。
また群武将は優秀なアタッカーは多く、伊達政宗じゃないと成立しない編成も多くない。指揮や兵種ベースの安定した火力は制御にも強く、安定感抜群だが、編成強度をあげるには凸が前提になるので、最低1凸+竜騎兵は必須。やや課金前提の武将。
戦法伝授:竜騎兵
部隊全体の火力を底上げできるため、複数武将でダメージを分担する編成に向く。
伊達政宗と組み合わせる場合、混合ダメージを複数回発動させて属性を上昇させることが重要。
竜騎兵のダメージ種別は「武勇と知略の高いほう」で決まる。知略を武勇よりわずかに高く設定すると竜騎兵のダメージが計略側になり、兵刃・計略の回数バランスを取りやすい
伊達政宗が率いる場合は武勇と知略依存なので、凸や装備の影響がもろに出ます
基本的に伊達政宗と竜騎兵はセットだと思います。