一念乱志
最終更新 2026-06-20(Tier1評価はS3時点)
A受動汎用
効果テキスト
3ターン目以降、自身は35%→70%の確率で敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率89%→178%)を与え、35%の確率で武勇が最も高い友軍単体も同じ対象に兵刃ダメージ(ダメージ率89%→178%)。
自身の発動確率は毎ターン2.5%→5%減少
S3
シーズン3 評価Tier1
運用者の解説
特に良い点は武勇が最も高い自軍単体が追加ダメージを与えられる点で、加藤清正のように会心などで与ダメージを大幅に伸ばせる戦法を積んでいる場合は期待ダメージも膨らみます。
発動率は70%からスタートして、毎ターン5%低下しますが、8ターンを通せば3.45回程度の発動機会があり、35%の確率で追加ダメージを与える期待値は1回程度あります。そう考えると、この戦法を最大限活かすにはハードルが高く、やや使いにくいと言わざるを得ないでしょう。