安宅冬康 あたぎふゆやす
属性 (Lv50)
※ 各軸は全武将中の最大値を外周(=100%)に正規化
| 属性 | Lv1 | 成長 | Lv50 |
|---|---|---|---|
| 武勇 | 50 | 0.44 | 71.6 |
| 知略 | 70 | 1.86 | 161.1 |
| 統率 | 65 | 1.63 | 144.9 |
| 政務 | 71 | 1.46 | 142.5 |
| 魅力 | 64 | 1.15 | 120.3 |
| 速度 | 51 | 0.67 | 83.8 |
| 合計 | 371 | — | 724.3 |
兵種ボーナス
施設レベル(最大+5)と合算で最大 +10 まで上昇
固有戦法
一葉軒
友軍複数(2名)の兵力を回復(回復率76%→152%、知略依存)。さらに26%→52%の確率(知略依存)で2ターンの間、対象に鉄壁を1回付与
武将特性(凸別)
シーズン別Tier推移
運用評価(ランクアップ/戦法伝授/素材化)
| ランクアップ(凸) | 〇 |
|---|---|
| 素材(覚醒・兵学) | × |
| 戦法伝授 | △ |
| 事件(交換素材) | - |
固有/伝授戦法:金城湯池
ランクアップ優先
記号の見方 ◎=最優先 〇=有用 △=条件付き ×=避ける -=該当なし
※ 素材は ◎=割り切って消費してよい / ×=消してはいけない の評価です(強い武将ほど ×、Tierが低くても素材◎なら割り切れる)。Tier=ベース価値(強さ)とは別軸。
シーズン別評価Tier2
固有戦法:一葉軒
友軍複数は自身を除いた2名なので、自身は回復と鉄壁の対象になりません。そのため、自身への被ダメージ対策が重要になります。また、自身以外を手厚く保護するので、アタッカーを重点的に回復するという点は回復補助武将としては非常に優秀です。自身の継戦能力を維持するには被ダメ減戦法や按甲休兵などの戦法を合わせて使うとバランスが保たれます。
評価理由
高排出武将としては回復力のある武将が実装されています。追加で鉄壁を1回付与するため、被ダメ減効果としては一定の効果しかありませんが、回復力は魅力です。基本的には北条氏康の代替武将として使っていけます。毛利隆元と比べると、安宅冬康のほうが味方2名を集中的に保護するので、目的が明確で使いやすいです。回復や鉄壁の対象が明確な仕様に気づいていない場合は安宅冬康のみが落ちやすくて使いにくいという評価に陥りやすい武将の一人かもしれません。
戦法伝授:金城湯池
金城湯池は敵軍複数を牽制し、自身を戦法対象とします。戦法被ダメージも低下し、自身を回復します。単体対象の制御戦法などへの対処に向いています。馬場信春や高橋紹運などの洞察や自己浄化を持ったタンク武将に非常に向いています。