会盟の陣
最終更新 2026-06-20(Tier1評価はS3時点)
S陣形事件戦法
効果テキスト
自軍武将3名の所属勢力がすべて異なり、かつ大将の固有戦法が能動・突撃戦法の場合に発動。自軍大将の固有戦法の発動確率が13%増加。毎ターン行動前、兵力が高い方の副将の与ダメージが18%上昇し、被ダメージが10%低下。兵力が低い方の副将の与ダメージが10%上昇し、被ダメージが18%低下
S3
シーズン3 評価Tier1
運用者の解説
S3から実装された陣形戦法です。固有戦法が能動/突撃戦法の武将を大将にすると発動率が上昇します。特にお勧めなのは、北条綱成や松永久秀、真田昌幸、伊達晴宗、山本勘助でしょうか。それ以外にも幅広く活用できます。
副将は一人以上はアタッカー武将を入れるのがお勧めです。例えばS3から実装された柿崎景家は騎兵大将を持っており、混合編成で属性値が相対的に下がってしまう会盟の陣編成の属性値を底上げできます。単体武将としての火力も申し分なく、副将への与ダメージ増効果を活かせる武将です。